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 いまや有名になったセンターの抜きAWPですね。

 凶悪です。こんな抜き見つけるなよって言いたいですね。

 エコラウンドではかなりの確立で当たるとおもいます。ジャンプでまたがれてもヘッドは相当難しいでしょうが当てるくらいならできる範囲内だとおもいます。
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 AWPを当てる人と当てれない人の差ってなんでしょうね。
 多分答えは慣れだと思います。
 ではそんなに慣れてない人が当てやすい状況はどんな状況か。それはどこかでキャンプして相手が出てくるのを待つ、つまりはキャンプの状況です。キャンパーと罵られようが1vs1ではこの状況が最強です。(c4設置後とかの例外はありますが。)反論は認めません。

 ではその状況で当てる人と当たらない人でどこに差があるか。
 たとえばその両者が同じように同じところを覗いたとしても同じように当たるわけがありません。なぜなら人によってAIMの置き位置は様々だからです。ここでまず差が出てきます。

 ではどうすればいいのか。いろいろとポイントはありますがまずは自分にあったAIMの置き位置を見つけることです。

 ということで今回はポイントを置き位置にのみ絞っていきたいと思います。(なんか前に同じこと書いた気がするけど、それくらい重要ってことで目をつぶってください)

 AWPを使う上で割りと重要じゃないのがこのズームの使い分け。
 正直x2、x4どちらをどの場面で使うかは今までどのように使ってきたか、本人のプレイスタイルに合ったものを選ぶものだと思いますけどここでは僕のプレイスタイルにそって書いていきます。

 ・x2

 有効レンジ 近中距離~

 たぶんほとんどの人がこちらをメインで使ってると思う。
 x4ズームを使うのはよほど遠いところを見るときのみで他は全部x2ズームで事足りるのが現状。広い視野を確保できるため、ある程度の角度からの進入に対処できる。

 D2のCT側から見て、相手がセンターを横切って緑箱に入るわずかな間や、ロングの坂下に入る敵等出てきてすぐフェードアウトするような場合にも使う。

 特にこれといってデメリットは見当たらない。

 ・x4
 
 有効レンジ 遠距離~ 
         *ガン見

 D2のセンターダブルドアやロング、infeのセンター、バナナ、nukeの外を見る場合全般等初期配置で使うことが多い。
 x4ズームを使う時は1発勝負の要素が強いと思う。
 
 *相手が出てくる場所が特定できていて、尚且つ相手の出方が限定できる場合に限り中近距離~多用するケースが多い。
 ただ、ガン見をする場合にx4ズームを使うとある程度の反射が必要となるので注意。(といっても人並みの反射神経があれば十分対応できる)

 当たり前のことですがx4ズームにすると目標も大きく写るようになるので、心持反応しやすく、当てやすくなります。
 
 デメリットはやはり視野の狭さ。
 相手の投げたFBや、2方向からの進入には対応しづらい。ただFBに関しては慣れれば真っ白になっても撃ってみれば当たったりすることが多くなるので結構面白い。軽いチーター気分を味わえます。

 敵を確実に1発でしとめる場合はやはりx4ズームでしょう。


 C4設置後、D2のBトンネル入り口からDDを見るときにx4ズームを使ってるとドラさんとじゃいさんに驚かれたのでここでちょっとその説明。

 これはもう僕の癖です。僕がAWPを構えるポジションは倒すというよりも削るポジションだと思ってます。
 運良く相手が出てきてくれれば~的な要素のみで構成された動きなのである意味自己中心的な動きになってます。
 ですので、僕がx4ズームを多用するのはそのあわよくば精神から来たものであり、そのチャンスをできるだけ逃さないように1発勝負を好んでしていたからかもしれませんね。


 ここで漢の浪漫
 ・No Zoom

 有効レンジ 超近距離~近距離

 正直しゃがんでれば当たります。近くにひょっこり出てきた敵にどうしても最速で対処しなければいけない場合にのみ使うと思います。
 近距離までならほぼ確実に当たると思いますが、中距離までなら何とか当たると思います。使うことはないけどね。
カバー
 試合においてかなり重要な要素です。

・カバーの仕方
 簡単に言うと見方が敵と打ち合っているときに助けに入ることです。

 cover1.jpg

 すごく分かりにくいですが田代(箱裏のくぼみ)にいるCTaとTaが交戦中です。
 CTaからTbの姿は確認できないし、TbからCTaの姿も見えません。
 ですが、Tbが動いてCTaを同時に攻撃すると2vs1の状況になりますよね。
 cover2.jpg

 分かりにくいですがTbの移動後の場所をピンクの場所と思ってください。
 こうすればうまくいけばTaが死ぬことなくCTaを撃破することができるかもしれないし、Taが死んでも自分が無傷でCTaを撃破することができるかもしれません。

 簡単に言えばこんな感じです。分かりづらくてすいません。

 カバーへの第1歩。
 目の前で見方が敵と交戦していたら見方の邪魔にならないように飛び出て自分も一緒に戦いましょう。
 見殺しダメ、ゼッタイ。
ラッシュのいろは(超初歩中の初歩)


・C4はできるだけ先頭を走らない。

理由
 C4が先頭で走って敵に見られるとそちらのボムサイトを狙っているというのがばれて
敵が寄ってくるのが速くなる。
 場所によっては非常に不利な場所にC4が落ちて回収が困難になるため。

・先頭を行く人はできるだけFBを。

理由
 FBを直撃させることができたら非常にラッシュが容易になるため。
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